代替馬 スピカシチー(カメルーンU) 第12戦


友駿愛馬第38号はマリアンヌシチーの代替馬。

マリアンヌシチーの代替はスピカシチー(カメルーンU)とアリエルシチー(フランスU)に振り分けられたが、父アドマイヤムーンに対する思い入れと早期にデビュー出来そうだったことからアリエルの打診を断りスピカシチーに交換して貰った。

思惑通り2歳7月の早期デビュー。小柄だし結果は諦めていたが、見どころのある末脚で芝でもダートでも6、7着は確保。

そして交流戦で、脚色劣勢ながらハナ差で凌ぎ切り優勝。


前走は交流戦に出走。鞍上は岩田康誠騎手で夢を見たが、3着がやっと。彼でなければ3着もなかっただろう。うーーん、交流戦でも正直力不足><。

しかし、3着と馬券圏内に入り、それなりの賞金を確保したことは有り難い。

前走後、節を空ける為に12月14日にアカデミー牧場へ放牧に出されました。

2013年2月9日に帰厩。


2月23日 阪神7R 500万下 ダート1800m 牝馬限定戦に出走!!

6着/10番人気!!

10頭立てでも超弱面でもいい。6着という結果は大変嬉しい。8着なら万々歳と思っていたが、見所のあるレースで大満足。

・・・とはいえ時計は未勝利クラスのもので、平均的なメンバーなら出走奨励金は難しそう。


レース回顧と時計の分析、レース後の長岡禎仁騎手と村山明調教師のコメントを掲載。

(2013年2月25日完結)

2012年12月18日立ち上げ

●前走後、12月14日にアカデミー牧場へ放牧に出ました

 我らが愛馬スピカシチーは前走後、「今後は一旦放牧して節を取りたいと思います」(村山明調教師・友駿ホースクラブ公式HP・12月17日)ということで12月14日にアカデミー牧場へ放牧に出ました。

これ以降は2013年2月11日に作成

●2013年2月11日に帰厩を確認しました

 特に異常はないものの、節を取るために放牧に出されていた(要するに邪魔者扱いをされていた)我らが愛馬スピカシチーですが、2013年2月11日に、よーーーーやくの帰厩を確認しました(後日確認、9日に帰厩)。

 次走は交流戦か芝ということですが、そのどちらかならある程度の結果を残してくれると思っています。過度の期待はないものの楽しみです。

これ以降は2013年2月20日に作成

●気になる出馬想定表(2月23日 阪神7R)

出馬想定表 2月23日 阪神7R 500万下 ダート1800m 牝馬限定戦 フルゲート16頭 想定数5頭
馬名 予定騎手 前走 過去着順 追い切り
アランロド 太宰啓介  1/27 500万 中京ダ1800
ストレートラブ 川田将雅  9/01 未勝利 札幌ダ1700
スピカシチー 長岡禎仁 12/12 交流 笠松ダ1800 12 11
ネヴァーハーツ 岩田康誠  2/02 500万 京都芝1800 12 14 15
メイショウキラリ 飯田祐史  2/03 500万 中京ダ1800 12

表中 「優」は前4節以内の優先出走権を持つ馬 騎手の太字は乗り替わり予定

フルゲート16頭のところに現在5頭出馬想定されています。

頼むからこのままで確定してくれぃ!!

 ・・・って、牝馬限定戦だし12、3頭になるんでしょうね。ただ、翌日のダート1800m(一般戦)も想定は5頭ですし、小倉のダート1700mも案外スカスカですね。10頭くらいでおさまってくれるかも知れません。

 どういう番組の組み方をしてるんだか。1000万クラスの短距離戦の番組でも増やしたらどーですか。

 ともかく、頭数の少ないことは弱い馬たちの巣窟である我が軍団にとっても願ってもないこと。とにかく欲しいのは出走奨励金の貰える8着以内。確定頭数は少なければ少ないほど有り難いぞ。


 それにしてもたった5頭の想定なのに、なぜ関東所属の1勝騎手??なんで、そーなるの?もっといい騎手がたくさん空いているでしょうぐわッ!!メイショウキラリが飯田祐史騎手なのは飯田明弘厩舎だからわかるけど。

 せめて節を空けていて出走確実なんだからいい騎手を確保してくださいよ。彼がここで2勝目を挙げるとでも?


 なお、当のスピカシチーは本日の追い切りはCWで6F 88.1−15.5と完全に脚が上がっており、とても力の要るダートで勝ち負け出来るとは思えません。

 しかし、これだけダートの想定数が少ないのなら小銭目的でダートに出すべきでしょう。

 想定スカスカに若手限定戦以外ならいつでも空いていそうな騎手。

結局、節なんか空ける必要は微塵もなかったわけだ!!

これ以降は2013年2月21日に作成

●出馬確定表

出馬確定表 2月23日 阪神7R 500万下 ダート1800m 牝馬限定戦 全10頭
馬名 騎手 前走 過去着順 追い切り
アグネスローザ 武豊  2/16 500万 小倉ダ1700 12 13
アランロド 太宰啓介  1/27 500万 中京ダ1800
クリノソーニャ 国分優作  1/26 500万 京都ダ1800 14 11 10
ストレートラブ 川田将雅  9/01 未勝利 札幌ダ1700
スピカシチー 長岡禎仁 12/12 交流 笠松ダ1800 12 11
ニホンピロルノン 秋山真一郎  2/17 500万 京都ダ1400 10
ニーレンベルギア 内田博幸  2/09 500万 小倉芝1800
ネヴァーハーツ 岩田康誠  2/02 500万 京都芝1800 12 14 15
ファーザーリープ 国分恭介  2/02 500万 中京ダ1400 10
メイショウキラリ 飯田祐史  2/03 500万 中京ダ1800 12

表中の「増」は出走想定表に載っていなかった馬 騎手の太字は乗り替わり

●騎手は長岡禎仁騎手 ほっさん評価 「E」

 今回のスピカシチーの鞍上は長岡禎仁騎手です。私ほっさん愛馬への騎乗はこれが初めてです。

 美浦の小島茂之厩舎所属ですが、騎乗機会を求めて、また経験を積みに関西に来ておられます。何がどうってここまでデビューしてほぼ1年。勝ち鞍はわずかに1です。いくら減量3キロと言っても乗れてなさすぎですし大丈夫かという心配しかありません。

 この日は他に浜中俊騎手や福永祐一騎手、ビュイック騎手、池添謙一騎手、小牧太騎手、四位洋文騎手などが空いている中での減量騎手指名です。何か解せません。

 あっと驚く人馬共2勝目・・・ってことにはならないんでしょうね。


 2013年2月18日現在、JRA通算1勝。勝率0.8パーセント、連対率5.0パーセントと極端に低い。昨年デビューの新人騎手の中でももっとも勝ち星の少ない騎手です。昨年(2012年)は、JRA通算1勝。勝率1.0パーセント、連対率5.1パーセント。今年はここまで0勝、勝率0パーセント、連対率4.5パーセントと昨年を更に下回る成績。


 長岡 禎仁(ながおか よしひと)は1993年9月25日生まれの19歳。日本中央競馬会(JRA)の美浦トレーニングセンターに所属している2年目の騎手である。騎手免許は平地競走、障害競走両方の免許を所持しているが、障害競走への騎乗経験は現在の所ない。小島茂之厩舎所属。現在、減量3キロ。


 2009年4月に千葉県白井市の競馬学校の騎手課程(28期)に入学。デビューの同期には菱田裕二、中井裕二、原田和真、山崎亮誠がいる。

 2012年3月3日に美浦の小島茂之厩舎所属騎手として阪神競馬場でデビュー。5Rでナイクに騎乗して15着。そこからなかなか勝利に恵まれず、同年12月9日の3回中京4日8R 500万下をトップストライドで制して初勝利。これは7番人気だった。それ以降勝ち星には恵まれていない。


 2012年デビューの新人騎手5人の2013年2月18日までの騎乗成績は以下のとおりです。

菱田裕二 33勝
中井裕二 28勝
山崎亮誠  3勝
原田和真  2勝
長岡禎仁  1勝

 ということで、同期の中でも大変厳しい状態です。

●阪神ダート1800mコース解説

スタート地点は正面スタンド前直線の右。スタートしてすぐに上り坂がある。1コーナーまでの距離は303m。京都のダ1800mよりも若干長めだが、1コーナーまでの主導権争いは厳しく、外からも先手を奪いたい馬が殺到。前へ行きたいのに内枠で出脚が悪いと、詰まって位置取りが悪くなる。ちょうど京都ダ1800mとは対照的に1枠の成績が最も悪く、大外枠が最も良い。少頭数だとあまり関係ないが、多頭数になると逃げ、先行馬は中〜外枠の方が競馬がしやすい。脚質は基本的には先行有利だが、クラスによってまちまち。条件クラスでは前へ行った馬がそのまま押し切る競馬。
 特にブライアンズタイム産駒の逃げ、先行馬が非常に強いのが特徴
 オープンクラスは、展開次第だが差し馬が来ることが多い。派手な大外一気、マクリが決まることも。しかし、京都ダ1800mより癖がなく、各馬力を発揮しやすい条件。

有利な枠順 多頭数は外
有利な脚質 先行
ポイント ブライアンズタイム産駒、中距離実績
種牡馬ベスト ブライアンズタイム、サンデーサイレンスの2頭が断トツ
連対騎手ベスト 武豊、岩田康誠、四位洋文、藤田伸二、安藤勝己
推定勝ちタイム 良馬場 稍重馬場 重馬場 不良馬場
2歳新馬 1分56秒4 1分55秒6 1分56秒3
2歳未勝利 1分56秒6 1分54秒7 1分56秒2 1分53秒2
2歳500万 1分55秒8 1分53秒5
3歳新馬 1分56秒6 1分56秒1 1分55秒7 1分54秒2
3歳未出走 1分56秒2 1分56秒4 1分56秒1 1分54秒1
3歳未勝利 1分55秒6 1分55秒2 1分54秒4 1分54秒2
3歳500万 1分54秒1 1分53秒8 1分52秒7 1分52秒6
古馬500万 1分54秒0 1分53秒3 1分52秒9 1分51秒9
古馬1000万 1分53秒1 1分52秒4 1分51秒9 1分51秒4
古馬1600万 1分52秒2 1分51秒1 1分50秒7 1分49秒8
古馬オープン 1分51秒6 1分50秒5 1分49秒9 1分51秒5

これ以降は2013年2月22日に作成

●追い切り情報(2月22日更新)

前走前 12月9日 栗東坂路 良馬場 馬なり余力
1回
助手
4F 57.2
3F 40.8
2F 27.7
1F 14.3



2月13日 栗東CW 不良馬場 追って一杯

助手
5F 71.8
4F 54.3
3F 39.7
1F 13.6[5]


2月16日 栗東CW 不良馬場 馬なり余力

助手
5F 75.4
4F 59.2
3F 44.1
1F 14.3[7]


2月17日 栗東CW 重馬場 馬なり余力

見習
5F 72.9
4F 56.7
3F 41.7
1F 13.9[8]


2月20日 栗東CW 不良馬場 一杯追いバテる

助手
6F 88.1
5F 71.6
4F 55.9
3F 43.5
1F 15.5[9]


2月22日 栗東CW 重馬場 馬なり余力

長岡禎仁
5F 73.9
4F 57.8
3F 42.8
1F 13.2[9]
 2月13日、一杯に追い切られましたがなんともだらしない動きです。コースで追っている辺り芝に出してくれればいいのですが。ただ、昨日はダートと発表されましたねぇ。次週の追い切りに期待です。

 2月16日、コースで15−15で追い切られました。

 2月17日、体重の軽い見習い騎手によって15−15−14−14で追い切られました。動きはともかく、順調に追い切りをこなしています。しっかり本数を乗られていますし、次走は前進して欲しいですね。

 2月20日、なんとも今週出走予定ですが、バテまくっています。これは酷い。こんなので出走させても結果が出るわけないですね。・・・と書いていたら出馬想定されていました(>_<)。
 私ほっさんの追い切り評価は滅多に出さない最低評価の「D」です。バテ方が尋常ではありません。とにかく少頭数になることのみを願います。他力本願でなければ結果は出せない状態です。

 2月22日、長岡禎仁騎手な確かめて貰っています。明日頼むぞ。

●専門誌の印と評価

競馬ブック

見解

「ネヴァーハーツは牝馬限定戦のここなら能力上位。初ダートでも走法からこなせると判断して◎。右回りに替わって流れに乗れた時のメイショウキラリ、終い確実に伸びるアランロド、仕上がりいいストレートラブも圏内。」


短評は「混戦模様」



予想家の印
馬名 長岡利 山田理 西村敬 CPU
ネヴァーハーツ
アグネスローザ
スピカシチー
アランロド
ニーレンベルギア △△
ニホンピロルノン
メイショウキラリ △△
ストレートラブ △△ △△
二重△は△△で処理
あとは無印



予想オッズ
馬名 予想オッズ
ネヴァーハーツ 3.2
アランロド 3.9
メイショウキラリ 4.6
ストレートラブ 5.6
ニーレンベルギア 5.8
ファーザーリーブ 13.6
アグネスローザ 15.2
ニホンピロルノン 20.0
クリノソーニャ 25.9
スピカシチー 50倍以上



スピード指数

馬名 最高値 3走前 2走前 前走 評価
ネヴァーハーツ 72 72 66 60
アランロド 72 67 72 71
メイショウキラリ 70 68 70 54
ストレートラブ 70 55 58 70
ニーレンベルギア 77 68 71 64
スピカシチー 65 62 65 64


デイリー馬三郎

本紙の見解

「前走は馬群にもまれる形で嫌気を差してしまった◎メイショウキラリ。大敗とはいえ、原因は明らか。ここは2走前の内容を見直すべきだ。少頭数でスムーズな先行策が取れれば一変が期待できる。しまい一手だが、好気配の○アランロドも差はない。〈浜口〉」

◎ メイショウキラリ
○ アランロド
▲ ストレートラブ
× ネヴァーハーツ
☆ ニホンピロルノン


スピカシチーは無印

スピカシチーは全13記者中 ×(4番手評価)が僅かに1記者のみ><

●前走レース後の騎手・調教師・専門誌のコメント

スピカシチー(3着)

 「道中は特に気の悪いところを見せず走ってくれましたがゴール前は同じ脚色になってしまいました」(岩田康誠騎手・友駿ホースクラブ公式HP)

●各陣営のコメント

スピカシチー

 「休養の効果で体をふっくらと見せている。減量騎手起用でどこまでやれるか。」(村山明調教師・デイリー馬三郎)

 「今週は馬場が悪く、終いが一杯となってしまいました。今回はメンバーが強化されますが、減量騎手をいかして上位を狙いたいと思います。」(村山明調教師・友駿ホースクラブ公式HP)

●ほっさん予想

 なんとも言えない弱面揃いで、上位人気馬も怪しい雰囲気です。そんな超弱面たちの中、競馬ブックの予想オッズでも断トツの最下位となんとも寂しい扱いです。

 しかし、スピード指数を見てもわかるようにそんなに酷い負け方ではありませんし、弱いながらもムラなく走っています。これで追い切りの動きが絶品なら私も強気になれるのですが、如何せん、追い切りの終いの脚の上がり方が尋常ではなく強気にはなれません。

 上位に来ても不思議はないですし、早めに垂れて最下位でも不思議はありません。走ってみないとわかりませんねぇ。

これ以降は2013年2月23日に作成(一部25日に更新)

●パドック

 スピカシチーの馬体重は前走プラス17キロの440キロとようやく少し馬格が出てきました。これは大変嬉しいことです。

●レース 

 ゲート内での中立は抜群でポンと上手く出たスピカシチー。昔の毎回確実に出遅れていた時代とはひと味違いますね。そこから馬なりで労せず5番手の絶好ポジションへ。上位との力の差は歴然なのでラチ沿いを距離ロスなく進み少しでも脚を溜めます。正直、この時点でいいところまでは行くと確信しました。購入している複勝は当たるのではないかと思いました。

 3〜4コーナー中間の勝負どころでは少し置いて行かれる感じでしたが、エンジンがかかってからはしっかりとついて行き、手応えも残っており、直線に向いてむすぐは3着はあるかな?というくらいの4番手でした。しかし、残り100mくらいで脚色が鈍り2頭に交わされて6着で入線。

 超弱面揃いの低レベルな一戦だったとはいえ、中央で6着というのは嬉しいですね。未勝利クラスの6着はありましたが、このクラスの6着は初めてですし嬉しいです。

●時計の評価

 今回のスピカシチーの走破時計1分55秒8良馬場は、京都ダート1800mの古馬500万下クラスの過去10年間の平均勝ちタイムが1分54秒0良馬場ですから、さっぱりの凡時計です。未勝利クラスですら平均勝ちタイムは1分55秒6良馬場で勝ち負け微妙程度の時計です。

 6着と言っても価値は低く、相手に恵まれただけと言えるでしょう。

●レース後の騎手・調教師のコメント

スピカシチー(6着)

 「前半気の悪いところが出てしまいましたがそれでも減量効果か直線は踏ん張っていました。馬体のほうも以前より良くなっておりその辺も多少良いほうに出たのかもしれません。レース後特に異常は見られませんが優先権がないので一旦放牧する予定です」(村山明調教師・友駿ホースクラブ公式HP)

 「まだ良化途上かもしれませんが、ラストもバテている感じでなく、ここを叩かれて良くなってくると思います。」(長岡禎仁騎手・友駿ホースクラブ公式HP)

●気になる賞金は

 本賞金が720万円のレースで6着の出走奨励金が7%ですから、504000円。特別出走手当が398000円。計902000円。1口で割りますと約1500円になるのではないでしょうか。いやはや、スピカシチーとしては大満足です。

●今後の展望

 揃いも揃った弱面戦での6着。平均クラスのメンバーならやはり出走奨励金の貰える8着以内はあり得ないでしょう。しかし、今回は馬体重が440キロと少し逞しくなっていますし、追い切りの動きも最悪でした。叩かれた上積みもあるでしょうし、次走も期待が全くないわけではありません。ある程度のメンバーでも出走奨励金を確保できるようになって欲しいですね。

●最後に

 今回のレースの目標は8着でしたから、6着という結果には大変満足しています。上位5頭は1〜5番人気の馬。こことはさすがに差がありましたが、なんとか交わして欲しいと思っていた雑魚には先着してくれました。

 スピカシチーは能力は高くないものの、毎回それなりの走りを見せてくれます。今回のように上手くメンバーの軽い、頭数の少ないところを狙って行けば小銭は稼いでくれそうですね。なんとか、1度くらいは掲示板に載って欲しいものです。

 頑張れ、スピカシチー!!

最後までご愛読ありがとうございました

2012年12月18日立ち上げ 2013年2月11日、13日、17日、20日、21日、22日、23日、25日加筆
スピカシチーの過去の特集をご覧になりたい方はこちら

2012年12月12日 第11戦 JRA指定交流 初雪特別 中央500万クラス 笠松ダ1800m (3着3番人気

2012年10月27日 第10戦 500万下 新潟ダ1800m (8着/12番人気)

2012年 9月17日 第9戦 500万下 阪神芝1800m (12着/16番人気)

2012年 3月 3日 第8戦 第19回 チューリップ賞 GV 阪神芝1600m (11着/14番人気) パドック写真等多数付き 現地観戦レポート

2012年 2月 7日 第7戦 JRA指定交流 パイナップル賞 名古屋ダート1400m (1着1番人気

2012年 1月 5日 第6戦 3歳未勝利 京都ダ1800m (6着/10番人気)

2011年11月13日 第5戦 2歳未勝利 京都芝1600m (6着/10番人気)

2011年10月10日 第4戦 2歳未勝利 東京芝1600m (8着/10番人気)

2011年 9月 3日 第3戦 2歳未勝利 小倉芝1800m (11着/11番人気)

2011年 8月14日 第2戦 2歳未勝利 新潟芝1800m (11着/12番人気)

2011年 7月10日 デビュー戦 2歳新馬 京都芝1400m (7着/11番人気)

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